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【何式?】

2019.12.09

もう12月9日ですね。
ビートたけしとたけし軍団による伝説の襲撃から33年が経った事実を知り、そりゃ私も歳とるわと思う今日この頃。
ま、それを言ったらフランツ・カフカが『審判』を執筆してから104年経ってますからね。
そりゃ歳とりますよ…。
どうも!長生きの秘訣は早寝早起き早退社、アズの大橋です。

そうそう、カフカの『審判』と言えば(とても自然な流れ)、日本で活躍する英国人ジョン・ウィリアムズ監督、2018年公開の同作を原作とした同名映画『審判』を思い出した方も多いのではないでしょうか?
そして、その映画『審判』の主演、俳優”にわつとむ”が弊社アズのコールスタッフでもあるなんてことを思い出した方も多いのではないでしょうか?

実は今月15日まで、横浜のシネマノヴェチェントという映画館にて、本作が上映されているんですよ!
てな訳で昨日、観に行ってきました♪

私はジョン・ウィリアムズ監督の作品を観たのは初めてなのですが、英国人らしい不条理さとカフカの世界観が良くマッチしていました。
特に印象的だったのが、主演のにわさんがメメクラゲに腕の静脈を噛み千切られて街を彷徨うシーンです。
この原作者フランつげ義春さんですが…

おっと、これ以上ネタバラしするとにわさんにも怒られちゃいますね。
まだご覧になってない方は是非ぜひ~!!

『審判』公式HP


この記事を書いた人

大橋 稔

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