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【重いコンダラ】

2019.08.27

※お詫びと訂正
昨日のブログにて、夏休みが今週いっぱいでもう宿題終わった?的な話をして、自身の小学校の頃のエピソードを語ったのですが、なんとなんと…今の小学生はもう今週から二学期なんですね!
読者の中でも特に小学生の良い子のみんな~、イヤな思いさせちゃってめんごめんご~!!

てことで、本日も大橋がお届けします。

いきなりですが、皆さんは童顔ですか?それとも老け顔ですか?
私は中学生まで余裕で電車の子ども切符が通用しましたし、25歳くらいまで居酒屋で免許証提示を求められてましたし、40代の今も女性専用車両を断られます。
関係無いのが混じってたように見える方は、まずはご自身のモニターを疑うなど、自責で物事を考えることをお勧めします。

さて、実年齢よりは若く見られがちな私ですが、人の名前が思い出せないなど、脳の衰えを感じる場面は年々増えてる気がします。
そんな私や私と同じ悩みを抱える中年・壮年の読者の皆さんに朗報です。
『老化した脳細胞に「自分はまだ若く柔らかい脳の中にいる」と勘違いさせると実際に若返る効果が検証される(英研究)』
どういうことか?
記事によると、脳幹を覆う周囲の脳は、年齢と共に固くなるそうです。
「頭が固い」なんて言いますが、文字通り固くなるんですね。
ところが、脳幹に「お前はまだまだ柔らかい脳の中にいる」と勘違いさせると、振る舞いまでが若々しくなるそうなんです。
思い込みの力、恐るべし!!
てかこの話、プラシーボ効果と何が違うんだ??
ま、思い込みって大切だよね!て話っすよね。
私も益々このブログを頑張って、プラシーボ読者を増やしていこうと思います!
もちろん、本業の営業も頑張って、プラシーボ受注ジャンジャン獲ってきます!
ではでは、次回まで皆さん、さよならシーボ!!


この記事を書いた人

大橋 稔

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