完全成果報酬型の営業代行・アポ獲得代行ならアズ株式会社 | 【#212 そうだ 大阪、行こう。】のページです。

【#212 そうだ 大阪、行こう。】

2020.05.28

ちょっと前ですが、プロ野球の開幕も決まって良かったな、なんて呑気に思っていたのですが、よくよく考えたら結構タイトなスケジュールなんですね。
120試合って月25試合やっても5ヶ月くらい掛かる計算ですからね。
雨天順延もあるでしょうし、日本シリーズなんか12月になっちゃうんじゃないかと気を揉んでいます。
従弟の同級生の弟の元カノの三軒隣りに住む半グレの行きつけのキャバクラの常連客がプロ野球選手だと聞いたことがある、プロ野球関係者兼アズの大橋です。

そのプロ野球選手のお気に入りのキャバ嬢のお父さんが、CDのプレス工場で働いている派遣社員とのことで音楽関係者でもある私ですが、そんな私が気になる今日のニュースがこちら。

“ライブハウスは原則着席で” 大阪府のガイドライン案判明

なんでも、「ライブハウスについては、ステージと客席の間を一定程度離すか、アクリル板や透明のカーテンで遮蔽することなどを求めています。」とのことで、ロック系やアイドル系で想像するとかなりシュール…。

バンドメンバーが盛り上がって客席にダイブしようとすると…
 1.ステージと客席の間を一定程度離す⇒ステージと客の間に墜落?
 2.アクリル板や透明のカーテンで遮蔽⇒跳ね返る?

ま、アイドルにしてみりゃ客の飛沫が掛かる可能性が無くなるというのは、プラスな気もしますが。

因みに、「接待を伴う飲食店向けには、テーブルの間をパーティションで区切り、距離も最低1メートル空けることや、会話は控えめにして、BGMを聴くことを勧める」というのもなかなかなもんすね。
前述のキャバ嬢もかなり戸惑っていらっしゃることでしょう…。

あと、吉村知事にはこの調子で是非風俗業向けのガイドラインも作成して頂きたいですね。
できれば、風俗業と一括りにしちゃうのではなく、ジャンル毎に細かいガイドラインが見てみたいです。
内容の面白さによっちゃ、政府の旅費半額補助策で大阪行ってもいいかな?とも思います。


この記事を書いた人

大橋 稔

お客様の声

サービス一覧

創業者の想い

お問い合わせはこちら

Top