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【#316 同じ釜のなんとやら】

2020.11.09

立冬も過ぎて今週は結構寒くなるみたいですね。
そろそろコートや手袋、マフラーなんかを用意しようか?
いや、今からそんなの使ってたら真冬が耐えられんぞ!
とか、内なる葛藤が始まる季節になってきました。
寒い日には熱々の味噌汁が沁みますよねえ。

給食みそ汁、浮かぶアブラムシ数匹…同じ釜で調理したみそ汁を食べた生徒も

え”っ、、、、、
とか思ったけど、よくよく読むと「白菜にアブラムシが付いていた」が、その体長は僅か「約0・5ミリ」とのことで、こんなもん良く見付けたもんだとも思えてきます。
私は最近顕著に視力が落ちてきてるので、例え運良く発見できたとしてもアブラムシだとは認識できない自信があります。
ま、でもこれ山形の中学校の話ですからね。
中学生の視力なら余裕かもしれません。
それに、そう遠くない将来に深刻な食糧不足に陥りそうな人類にとっては、虫も貴重なタンパク源だそうで。

22年間昆虫を食べ続ける26歳オーナーが営む昆虫食レストランのコースメニューが想像以上にガチだった

もうタイトルから頭おかしいですね。
26歳で22年間虫を食べ続けているってことは、離乳食終えて即虫、て感じですかね!?

てな訳で、リンク貼っておいてなんですが、私は記事読んでません。
画像も見てません。
それこそ、虫唾が走りそうなんで。
虫、キライですからね…。
そんなの食べるくらいなら喜んでタンパク不足を甘受してやろうじゃないの!
てことで今日から葉物中心の食生活にすべく、今晩は白菜の味噌汁だ~!!


この記事を書いた人

大橋 稔

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