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【#455 古き良き的な】

2021.06.10

今週も早くも木曜日ですが、今日は大安。何かいいことありました?
ま、幸せなんて相対的なもんだから、全員が幸せになっちゃったら、それはもう普通ってことですよね。

それでは一発目。
どちらが日本最古の時計台か… 札幌市時計台と豊岡の辰鼓楼 “論争”に終止符

札幌の時計台なんですね。
日本三大ガッカリ観光名所なのに。
因みに、あと二つは長崎のオランダ坂と茨城の令和納豆、でしたっけ??
あと、諦めきれない豊岡派の方曰く、「辰鼓楼の完成は1871年。時計台になるまでの約10年間は太鼓で時を告げていた。時報を知らせる施設としては、札幌市時計台よりも早くに稼働していたはず」とのこと。
それ言ったら、江戸時代からあるお寺はほぼみんな、札幌の時計台よりも古くから鐘を衝いて時を知らせてたかと。

「まるで浮世絵みたい」幻想的な富士山の写真が話題。歌川広重が描いた光景が時を越える

これ凄いっすね!!
私はあんまり過剰なレタッチ(写真の編集作業)は好きじゃないんですが、こういうのはいいですね!
”ブルーの彩度を抑えることで浮世絵のような世界観を作り出しています”とのことですが、絶対それだけじゃないですよね!?
もっと詳しく教えてくださいよ~!!
”今回、編集した設定はオリジナルプリセットとしてホームページで販売しています。”
あ、そうっすか・・・・・ま、そりゃそうっすよね。

【写真館から昭和の資料大量発見】街中や「八王子まつり」を記録した写真も

すみませんね、また写真の話題で。
コロナの話ばっかよりは精神衛生上いいと思うんですよね。
それにしても、色褪せた写真て何とも言えない魅力があると思いませんか!?
色褪せてなくても、フィルム写真てだけで魅力ありますけどね。
因みに、カメラを買ってからなんで今年に入ってから知ったんですが、嵐田大志さんという写真家の方が、フィルムっぽい風合いになるレタッチを追及してます。

前出のLogaさんの浮世絵風、嵐田さんのフィルム風、レタッチの世界も奥深いっすなあ・・・・・。

ではでは、そうこうしてる間にも、皆さんにもそろそろ大安らしいいい事が訪れる頃かと思います。
私も今さっき、床に落とした飴玉を3秒以内に拾い上げることができました♪
ちょっとお腹痛いですが、また明日~!!


この記事を書いた人

大橋 稔

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